■アルミ加工の流れ
弊社でのアルミ加工(2次加工)の流れをご紹介します。
(押し出し材を切断後にタップ穴やドリル穴、ポケットホールを開ける加工です。)
1.お客様からのデータ 電話及びFAXにてデータを頂きます。
2.インターネットからのデータ送付
CADデーターの受け取りについてお客様から送られてきたCADデータを直接利用しますので、
正確で図面(設計)変更の対応にもスピーディーというメリットがあります。インターネットを
使ってお客様からのCADデータをいただきます。ファイルの形式はDxf(2次元)やPDFに
対応しています。 アルミ切削加工も。
3.CADーCAMの活用
4.加工機械最適化 マシニングセンター NCフライス、プレス加工
お客様からいただいたお図面をもとに一番コスト的に安くなる方法をご提案いたします。
(お客様の多くはすぐにマシニングセンターにて加工したがる傾向がありますが、
NCフライスやプレスを併用することによってコストが飛躍的に下がることがあります。)
アルミ切削加工に関することも、まずはご相談下さい。
5.測定検査
6.納品







